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バイヤーズエージェントだからできる定額不動産仲介手数料
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エージェントサービスが断行する不動産業界の構造改革
不動産売買における仲介手数料は売買金額によって変動します。金額が大きくなれば不動産仲介手数料も大きくなります。それは定率の仲介手数料の制度があるからです。契約金額400万円を超える仲介手数料は契約金額の3.15%+6.3万円が上限で決まっています。[昭和45年10月23日建設省告示第1552号] 仲介業者はより高額な物件を契約させようとするのです。なぜなら手数料が多くもらえるからです。 |
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例
3000万円の仲介手数料=100.5万円
5000万円の仲介手数料=163.5万円
疑問
3000万円の仲介と5000万円の仲介とでは63万円も手数料が違うのに行っている業務に違いはあるのか?
回答
業務に特に違いはありません。
それなのになぜ60万円も多く手数料を払うのか?決まりだから?一生に一度だからよくわからない?そうやってあきらめるの? 業者の言い分としては「低額物件は儲かりません。だから高額物件でその差額を頂戴するのです。お金持ちからその分頂いてようやく会社として成り立つのです。」なんて事を言います。つまり会社の理論です。
バイヤースエージェントはお客様の為のサービスです。より安くより良質な不動産売買ができるように手助けをするサービスです。仲介を目的とするサービスではありません。しかし会社運営の為、かつ責任をもったサービスを行う為の価格です。
当社定額仲介料価格一覧(最大60%off)
| 売買金額 |
現行法令 |
当社規定報酬 |
最大差額 |
| 400万円以下 |
売買金額の4.2% |
業務を行いません |
0円 |
| 401万円〜1000万円 |
売買金額の3.15%+6.3万円 |
| 1001万円〜5000万円 |
売買金額の3.15%+6.3万円 |
売買金額の1.575% |
-84万円 |
| 5001万円〜8000万円 |
売買金額の3.15%+6.3万円 |
売買金額の1.470% |
-140万円 |
| 8001万円〜12000万円 |
売買金額の3.15%+6.3万円 |
売買金額の1.365% |
-220万円 |
| 12001万円以上 |
売買金額の3.15%+6.3万円 |
売買金額の1.260% |
-233万円以上 |
○本来なら1契約いくらという形式をとりたいと考えておりました。しかし宅建業法との兼ね合いから上記価格にてサービスさせていただきます。 ○このサービスをご利用頂けるのはバイヤーズエージェントサービスをご利用のお客様に限らせて頂きます。
○仲介業務の場合には当社指定の宅建業者をご利用ください。
○消費税含む
○このサービスは物件所在が東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県および一部の関東地方のみとさせていただきます。
○あらかじめ購入希望物件がはっきりしている場合には当社サービスをお申込を前提にサービスさせていただきます。
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